YouTube
YouTubeでコメントできないときの対処法
YouTube(ユーチューブ)でコメントできない原因は、「その動画だけか、すべての動画か」でまず分かれます。
別の動画でコメントできるか試してください。 これで原因の範囲が決まります。
記載内容は 2026年8月時点のものです。仕様や画面表記は変更されることがあります。

このページの中身(24項目)
- その動画だけコメントできない
- すべての動画でコメントできない
- コメントを書いたのに消える
- アプリ側の問題を疑うとき
- コメント欄が読み込まれない
- 返信ができない
- 自分のコメントを削除・編集したい
- コメントを非表示にしたい(視聴者側)
- コメントできない理由は、投稿者側にあることが多い
- 自分側に原因がある場合
- 書いたコメントが消える現象
- やってはいけないこと
- 実際にあった相談例
- 自分のチャンネルでコメントを管理する場合
- コメントが荒れたときの対処
- YouTubeの不具合を5つに分類する
- 最初の5分でやること
- YouTubeでやってはいけないこと
- YouTubeの症状別インデックス
- YouTubeの不具合についてよくある質問
- よくある質問
- まとめ
- 関連ページ
- ここまで試しても直らないとき
その動画だけコメントできない
1. 投稿者がコメントをオフにしている
コメント欄そのものが表示されません。視聴者側でできることはありません。
2. 子ども向けに設定されている
「子ども向け」に設定された動画は、コメント欄が自動的に無効化されます
投稿者の意思に関わらず、仕様として無効になります。
コメント欄が見当たらない動画の多くは、これが理由です。
3. 承認制になっている
投稿者が「すべてのコメントを保留」に設定している場合、送信したコメントは投稿者が承認するまで公開されません。
自分には見えるのに他の人には見えない、という状態になります。失敗しているわけではありません。
4. ブロックされている
チャンネル側が特定のユーザーをブロックしている場合、コメントは送信できても表示されません。
先に、公式の案内で確かめられること(2026-08-26 確認)
アプリ側で起きている問題なら、手元で何をしても直りません。下の手順を試す前に、公式の案内に同じ症状が出ていないかを見ておくと、無駄な操作をせずに済みます。
- YouTube:YouTube ヘルプ
https://support.google.com/youtube/ - Apple システム状況
https://www.apple.com/jp/support/systemstatus/ - Android(アンドロイド) ヘルプ
https://support.google.com/android/
すべての動画でコメントできない
1. ログインしていない
コメントにはログインが必要です。 右上のアイコンを確認してください。
2. Googleアカウントの年齢制限
未成年として登録されている場合、一部機能が制限されます。生年月日が正しく登録されているか、myaccount.google.com で確認してください。
3. アカウントが制限されている
スパム判定などで、コメント機能が制限されることがあります。アプリ内やメールに通知が来ていないか確認してください。
4. 「YouTube Kids」を使っている
YouTube Kidsにはコメント機能がありません。通常のYouTubeアプリを使ってください。
コメントを書いたのに消える
これは失敗ではなく、フィルタリングの結果であることが多いです。
1. スパムフィルタに引っかかっている
次のような内容は、自動的に非表示になることがあります。
- URLを含む
- 電話番号やメールアドレスを含む
- 同じ内容の繰り返し
- 過度な絵文字や記号の羅列
URLを含むコメントは、最も引っかかりやすいとされています。
2. 投稿者がブロックワードを設定している
チャンネル側で特定の単語をブロックしている場合、その語を含むコメントは自動的に保留されます。
3. 承認制になっている
前述の通り、投稿者の承認待ちです。
4. 自分には見えるが他人には見えない
スパム判定されたコメントは、投稿者本人にだけ表示されることがあります。「投稿できたのに反応がない」場合、これの可能性があります。
別のブラウザやログアウト状態で確認すると、実際に公開されているかが分かります。
アプリ側の問題を疑うとき
コメント欄が表示されるのに、入力できない・送信ボタンが反応しない場合です。
1. アプリを完全に終了して開き直す
2. 通信を切り替える — Wi-Fi ↔ モバイル通信
3. アプリを更新する
4. 端末を再起動する
5. キャッシュを削除する
6. ブラウザで試す
— youtube.com からコメントしてみる
ブラウザでコメントできるならアプリの問題です。
コメント欄が読み込まれない
コメント欄に「コメントを読み込めませんでした」と出る場合、
- 通信の問題
- 一時的な障害
- アプリのバージョンが古い
時間を置いて再度開くと解決することが多い症状です。
返信ができない
コメント自体はできるのに返信だけできない場合、
- 元のコメントが削除されている
- そのスレッドが投稿者によって制限されている
- 相手にブロックされている
自分のコメントを削除・編集したい
コメントの「⋮」から編集・削除ができます。
削除すると、そのコメントへの返信も見えなくなります。
過去のコメントをまとめて確認するには、myactivity.google.com からYouTubeの活動履歴を開いてください。
コメントを非表示にしたい(視聴者側)
自分の画面でコメント欄を見たくない場合、
- ブラウザなら拡張機能を使う
- アプリには非表示にする設定がありません
アプリでは非表示にできないため、スクロールして避けるしかありません。
コメントできない理由は、投稿者側にあることが多い
YouTubeでコメントできないとき、原因の多くは自分ではなく動画の投稿者側の設定にあります。ここを理解していないと、自分のアカウントに問題があると誤解して無駄な操作を繰り返すことになります。
投稿者は、動画ごとにコメント欄を無効にできます。無効にされた動画では、コメント欄そのものが表示されません。入力欄が見当たらない場合は、この設定によるものです。
また、子ども向けとして設定された動画では、コメント機能が一律で無効になります。 これは投稿者の意思とは別に、規約上そうなる仕組みです。教育系やアニメ系の動画で「なぜかコメントできない」場合、この可能性が高くなります。
投稿者が承認制にしている場合もあります。この場合、コメントは送信できますが、投稿者が承認するまで他の人には見えません。自分の画面では表示されるため、送信できていないと誤解しやすい状態です。
さらに、投稿者は特定の単語を含むコメントを自動的に保留にできます。特定の言葉を含めたときだけ消えるという現象は、これが原因です。
自分側に原因がある場合
すべての動画でコメントできない場合は、自分側の問題です。
ログインしていないのが最も基本的な原因です。コメントにはGoogleアカウントでのログインが必要です。閲覧はログインなしでできるため、気づきにくいことがあります。
年齢制限が関係することもあります。Googleアカウントに登録された生年月日によっては、一部の機能が制限されます。
ファミリーリンクで管理されている場合、保護者の設定でコメントが無効化されていることがあります。
アカウントに対する制限がかかっている場合もあります。過去に規約違反の判定を受けていると、コメント機能が一時的に停止されることがあります。
チャンネルが作成されていない場合もコメントできません。YouTubeでコメントするには、Googleアカウントに紐づくチャンネル(表示名)が必要です。作成していない場合、初回のコメント時に作成を求められます。
書いたコメントが消える現象
送信は成功したのに、あとから見ると消えている。この現象にはいくつかの原因があります。
自動フィルタによるものが最も多い原因です。特定の単語、URL、連絡先らしき文字列、大量の絵文字。これらは自動的に保留や削除の対象になります。自分の画面では表示され続けるため、消えたことに気づきにくいのが特徴です。
確認方法があります。シークレットウィンドウ(ログアウト状態)で同じ動画を開き、自分のコメントが見えるかを確認してください。 見えなければ、他の人にも見えていません。
投稿者による削除の可能性もあります。この場合、通知は来ません。
承認待ちの状態が続いている場合もあります。投稿者が承認制にしていて、承認していないだけです。
URLを含むコメントは、ほぼ確実に保留されます
連絡先や外部サイトへの誘導と判定されるためです。
やってはいけないこと
同じコメントを何度も投稿しないでください
重複としてすべて削除されるか、スパム判定を受けます。
フィルタを回避するために文字を崩さないでください
意図的な回避と判定され、より強い制限を受ける可能性があります。
アカウントを作り直さないでください
制限が原因の場合、新しいアカウントも同様に扱われることがあります。登録チャンネルや履歴を失うだけです。
再インストールしても直りません
コメントの可否はアカウントと動画の設定で決まるため、アプリ側の問題ではありません。オフライン保存した動画を失うだけです。
実際にあった相談例
「特定のチャンネルだけコメントできない」
というケースでは、そのチャンネルが子ども向け設定にしていました。仕組み上コメント欄が存在せず、こちら側でできることはありませんでした。
「コメントしても数分で消える」
というケースでは、コメントに外部サイトのURLを含めていました。URLを外したところ、正常に表示されるようになっています。
「返信だけできない」
というケースでは、投稿者が返信を制限していました。トップレベルのコメントはできても、返信は別に制御されています。
自分のチャンネルでコメントを管理する場合
投稿者の立場でコメントを扱う場合、設定の意味を理解しておくと運用が楽になります。
保留設定を使うと、不適切と判定される可能性のあるコメントが自動的に保留されます。誤検知もあるため、保留一覧を定期的に確認してください。
ブロックする単語を指定できます。指定した語を含むコメントは自動的に保留になります。強く設定しすぎると、正常なコメントまで消えます。
すべて保留にすると、承認したものだけが表示されます。荒れやすい内容を扱う場合には有効ですが、確認の手間が増えます。
特定のユーザーを非表示にできます。相手には通知されず、本人の画面では自分のコメントが見え続けます。
子ども向けに設定した動画では、これらの設定にかかわらずコメント欄が無効になります。
コメントが荒れたときの対処
個別に削除するより、まず設定を変えてください。 削除は追いつきません。
保留設定を強めるか、一時的にコメントを無効にするのが現実的です。無効にしても、あとから戻せます。
特定の相手が繰り返す場合は、そのユーザーを非表示にしてください。ブロックと違い、相手には分かりません。
規約に触れる内容であれば、報告してください
削除されるだけでなく、繰り返す相手には措置が取られます。
言い返さないでください
返信すると、そのコメントの表示順位が上がり、他の人にも見えやすくなります。
YouTubeの不具合を5つに分類する
症状の名前で対処を探すより、原因の場所で分けたほうが早く終わります。YouTubeの場合、次の5つです。
1. 端末側
容量、権限、省電力、熱。アプリを触っても直らない種類です。他のアプリでも同じことが起きているなら、ここを疑ってください。
2. 回線側
速度、混雑、通信量の上限。場所や時間帯で症状が変わるなら、ここです。回線を切り替えて変化があるかで判別できます。
3. YouTubeのアプリ側
版が古い、キャッシュが壊れている、設定が意図せず変わっている。アカウントアイコンから設定に入り、アプリ版とブラウザ版で項目が違います。設定は階層をたどるより、設定内の検索で項目名を探すほうが確実です。
4. アカウント側
複数のGoogleアカウントを使っていると、意図しないアカウントで操作していることがあります。アプリを入れ直しても直らない不具合の多くは、ここに原因があります。
5. YouTubeの提供側
公式のヘルプコミュニティで障害の報告が集まります。こちら側でできることはありません。自分だけの問題か、全体で起きているかを最初に切り分けてください。
この分類が効く理由
Googleアカウントに紐づくため、不具合の原因がYouTube側ではなくGoogleアカウント側にあることがあります。この事情があるため、YouTubeでは他のアプリと原因の出方が違います。分類しないまま設定を触ると、関係のない場所を延々と探すことになります。
最初の5分でやること
症状を問わず、最初に済ませておくと切り分けが速くなる操作があります。どれもリスクがなく、1分以内に終わります。
アプリを完全に終了して開き直す
画面を閉じるだけでは裏で動き続けています。アプリ切り替えの画面から消してください。一時的な不具合はこれで直ります。
通信を切り替える
無線とモバイル通信を入れ替えて、症状が変わるかを見ます。変わるなら回線側、変わらないならそれ以外です。これだけで原因が半分に絞れます。
端末を再起動する
一度だけで十分です。何度も繰り返す意味はありません。変化がなければ、別の原因を探してください。
空き容量を確認する
全体の1割を切っていると、原因の分かりにくい不具合が増えます。動作が重い、保存できない、更新が失敗する。いずれも容量が原因のことがあります。
YouTubeの更新を確認する
版が古いままだと、既に修正された不具合を踏み続けます。ストアで更新の有無を確認してください。
障害情報を見る
公式のヘルプコミュニティで障害の報告が集まります。全体の障害なら、こちら側で何をしても直りません。先に確認するほど無駄が減ります。
YouTubeでやってはいけないこと
対処のつもりでやった操作が、状況を悪くすることがあります。
非公式のツールを使う
非公式のダウンロードツールは利用規約に違反し、安全性の問題もあります。一時的に便利でも、アカウントを失う代償に見合いません。
認証情報を外部に入力する
復旧代行、解除代行、判定ツール。認証情報の入力を求めるサービスは、目的が別のところにあります。
短時間に同じ操作を繰り返す
自動化とみなされ、一時的な制限がかかります。制限中に繰り返すと、期間が延びます。
確認せずに入れ直す
テレビ用アプリでは、設定できる項目がスマホ版より少なくなります。何が残り何が消えるかを確認してから実行してください。
別のアカウントを作って回避する
同じ端末や連絡先で作ったアカウントは関連付けられ、両方が対象になることがあります。
YouTubeの症状別インデックス
このサイトではYouTubeの不具合を症状ごとに分けています。現在31種類を扱っています。該当するものから読んでください。
| 症状 | 最初に見るところ |
|---|---|
| 音が出ない | 端末の音量ではなく、アプリ内の消音設定を先に見てください |
| 画面が真っ黒になる | 音だけ出ているかを確認してください |
| フリーズする・固まる | 他のアプリも固まるかを先に確認してください |
| 検索できない・検索結果が出ない | 検索語を短くして試してください |
| 勝手に落ちる・強制終了する | 特定の操作で必ず落ちるのか、いつ落ちるか分からないのかを先に分けてください |
| アップデートできない | 空き容量を先に見てください |
| 容量が足りないと出る | どのアプリが容量を使っているかを先に確認してください |
| ブロックされているか確認したい | 確実に判定する方法は用意されていません |
| パスワードを忘れた | 登録しているメールアドレスと電話番号のどちらが使えるかを先に確認してください |
| 乗っ取られたかもしれない | まずパスワードの変更です |
| 退会・アカウント削除したい | 削除は取り消せません |
| 通知が遅れて届く | 通知が来ていないのか、遅れているだけなのかを分けてください |
| 動画が途中で止まる | 止まる位置が毎回同じかを確認してください |
| 文字が小さい・表示を大きくしたい | アプリ内の設定と端末側の設定は別です |
| ダークモードにしたい・戻したい | 端末全体の設定に従う形か、アプリ独自の設定を持つ形かで、変える場所が違います |
| 課金したのに反映されない | 支払いが完了しているかを、ストアの購入履歴で確認してください |
| 有料プランを解約したい | アプリを削除しても課金は止まりません |
| 二段階認証を設定したい | 設定する前に、予備コードの保存先を決めてください |
| 機種変更でデータを引き継ぎたい | 古い端末が使えるうちに準備してください |
| メールアドレスを変更したい | 変更後の新しいアドレスで、確認メールを受け取れるかを先に試してください |
| 通信量を減らしたい | どのアプリがどれだけ使っているかを、端末の設定で先に確認してください |
| バッテリーの減りが速い | 端末の設定に、アプリごとの電池使用量が出ます |
| 送信を取り消したい | 取り消しには時間の制限があることがほとんどです |
| 誤って削除したものを戻したい | 削除の直後かどうかで、可能性が大きく変わります |
| 名前やIDを変更したい | 表示名と、ログインに使うIDは別です |
| 年齢制限で見られない | 登録している生年月日を先に確認してください |
| 一時的に機能が使えない | 違反の判定ではなく、機械的にかかる制限であることがほとんどです |
| 表示される言語がおかしい | アプリ側の設定と端末側の設定のどちらに従っているかを、先に確認してください |
| 位置情報を使いたくない | 切ると使えなくなる機能があります |
| 保存できない | 権限と空き容量を先に確認してください |
| 相手を追加・フォローできない | 相手側の設定によるものか、こちら側の制限かを分けてください |
症状が一覧にない場合
原因の場所は5つ(端末・回線・アプリ・アカウント・提供側)しかありません。症状の名前が違っても、確認する順番は同じです。近い症状の記事を読んでください。
複数のアプリで同時に起きている場合
アプリ固有の原因ではありません。端末か回線に共通の原因があります。
YouTubeの不具合についてよくある質問
Q. YouTubeだけ調子が悪いのはなぜですか
Googleアカウントに紐づくため、不具合の原因がYouTube側ではなくGoogleアカウント側にあることがあります。この事情があるため、他のアプリとは原因の出方が違います。
Q. 入れ直せば直りますか
設定やキャッシュが原因なら直ります。アカウント側や提供側の問題では変わりません。テレビ用アプリでは、設定できる項目がスマホ版より少なくなります。実行前に確認してください。
Q. 同じことが繰り返し起きます
容量、更新、権限。この3つを整えておくと、再発の多くは防げます。
Q. 問い合わせたほうがいいですか
アプリ内のフィードバック送信のみで、個別の返答はありません。自分でできる切り分けを済ませてから、いつから・どの操作で・何が表示されるかを添えてください。
Q. 設定の場所が説明と違います
アカウントアイコンから設定に入り、アプリ版とブラウザ版で項目が違います。更新で名称や位置が変わることがあります。
Q. 障害かどうかを知りたいのですが
公式のヘルプコミュニティで障害の報告が集まります。自分だけか全体かで、対処がまったく変わります。
よくある質問
Q. コメント欄が表示されません
投稿者が無効にしているか、子ども向け設定の動画です。こちら側では変更できません。
Q. コメントは書けるのに反映されません
承認制か、自動フィルタで保留されています。ログアウト状態で確認してください。
Q. 自分のコメントを編集できますか
自分のコメントは編集・削除できます。編集すると「編集済み」の表示が付きます。
Q. コメントの通知が来ません
設定 → 通知 → 返信 を確認してください。また、承認制の動画では承認されるまで通知は発生しません。
Q. ライブ配信のチャットができません
ライブチャットは通常のコメントとは別の仕組みです。配信者が制限している場合や、チャンネル登録期間の条件が設定されている場合があります。
Q. 高評価はできるのにコメントだけできません
コメント機能だけが無効化されている状態です。動画側の設定です。
Q. 通報されるとコメントできなくなりますか
複数の通報が集中すると、確認の対象になることがあります。
Q. TikTok(ティックトック)でも同じですか
仕組みは似ていますが、設定項目が異なります。→ TikTokでコメントできないとき
まとめ
- その動画だけか、すべてかでまず切り分ける
- 「子ども向け」動画はコメント欄が仕様で無効化される
- コメントが消えるのは、スパムフィルタか承認制であることが多い
- URLを含むコメントは特に引っかかりやすい
- 「投稿できたのに反応がない」なら、ログアウト状態で公開されているか確認
- 入力できない・反応しないなら、アプリ側の問題
関連ページ
ここまで試しても直らないとき
ここから先は、症状ではなく原因の側で切り分けます。当てはまりそうなものから見てください。
- 提供側で障害が起きている同じ時間に他の人も困っているなら、待つしかありません。
- 通信が原因のときの確かめ方Wi-Fiとモバイル回線で症状が変わるなら、ここです。
- 端末が重い・容量が足りない動きが全体的に鈍い、他のアプリも遅い、ならここです。
- YouTubeにログインできないログインや凍結・制限が絡んでいるなら、症状ではなくアカウント側の話になります。
- 入れ直す前に読むもの消えるものと消えないものを確かめてからにしてください。